5日ほど前、twitterでのやりとり
@Bebop_Kato
「黄門祭りにBarを出そうと思う。
カクテル10種類〜で。
バーテンダー二人くらいで。
バーテンダーにしか出来ない店を。
イヤどちらかと言えばミクソロジスト二人か!
祭のドリンクでは見たことないものを。
後は場所だな・・・・」
@blackbirdchef
「イイですね!」
@Bebop_Kato
「楽しいことがしたいんですよ。自分が住む町が、もっともっと楽しくなればと。難しいかもしれないですが、自分達が楽しんで楽しいことをしたら、周りも楽しくなるかなぁ。って思いまして」
@blackbirdchef
「ブラックバード前のテラス、候補地に立候補します!」
@Bebop_Kato
「ありがとうございます!鳥肌立つ程、楽しいことしましょ。」
カトウさんはいつも夕方出勤前に立ち飲みに来てくれる。いつの間にかよっちゃん@yocyanmatanaとも仲良くなって、先月のLovely BBQにも参加してくれたり(Moet&Chandonを3本も差し入れしてくれた!美味かったなぁ、、、)、ウチのタグチは先日Bebopさん主催のカクテル勉強会にも参加したり、ここのところ頼れるアニキとしてメチャメチャお世話になっている。
最初の呟きを見たとき、直感的にこう思った。
「ブラックバードもヒトハダ脱ごうじゃないですか!(モエも戴いたし、、、)」
やれ上市(かみいち)だ、下市(しもいち)だ、銀杏坂だ、南町だ、泉町だ、大工町だとかそういうくくりじゃなくて、せっかくblogやtwitterなんかの便利な道具があるのだから、価値観が共有出来る人同士が繋がっていけばいい。Lovely BBQは飾りじゃないんだよ。
僕も、自分が住んでいる街を楽しくしていきたい。
お客さんに喜んでもらって、なおかつ自分達も爆笑しながら暮らしていけるのなら、どんな努力だってする。ごちゃごちゃ言ってる連中は放っといて、僕ら若い世代がもう一度取り戻せばいい。おっさん達には出来ないやり方で、ひょうひょうと席巻してしいく(尊敬する菱川勢一さんのブログ。必読!)。