芸術館友の会の会報「TOWER」が発刊され、そこに書いた文章を読んだ方からメールが来た。評判は結構いいらしい。

ランチ後読売新聞が出している冊子、「読売タウンニュース」の取材を受ける。この前のラジオもそうだったけど、最近じゃこの手の取材は全部アキの担当。「広報」としての仕事が増えてきた。

僕らは取材中に来てくれた方に出来るだけblackbirdの本質を理解してもらおうと必死だ。結局のところひとつひとつに理由があり、それらの小さなことの積重なりで店は独自の色を持っていく。そしてこうして取材に来てくれた方に出来ることならblackbirdのファンになって欲しいという願いを込めて話をする。

夜、不思議な出会いがある。
上手くいけばもう何日かでこのブログでも発表できるかな。まったく「これはドッキリなの?」と疑いたくなるほどここ数ヶ月の僕はツイている。おかしいくらいにツイている。