お金の話。
結論から言うと、来月の自主上映会はチケットが全部売れても“ちょい赤”だ。
支出の一番大きいのがフィルム代。
次に大きいのが映写機と映写技師さんのレンタル料。
さらに広告ツール各種(配給会社さんから買うポスター&B5のフライヤー)もバカにならない。
そして、日々奔走しているアキの人件費を考えたら、、、。
“ちょい赤”で済むのか?
じゃあやる意味はないのか?
それも違う。
シネマプロジェクトに関する様々なメディアへの露出からか、ここ最近のブログのアクセス数が激増している。
”ちょい赤”を広告費と考えたら、費用対効果は計り知れない。
充分モトはとれている。
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