ナガオカケンメイトークショーのご予約は、ただいまをもちまして締め切りとさせていただきます。
定員ギリギリまでお申し込みをいただいており、会期も迫っていますので、キャンセル待ちはお受けできません。大変申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
ここ何日か本気で忙しくて、
「アシスタントがいたらなぁ」
「パティシエいねーかなぁ」
とか本気で思ったりするけど、現状これ以上人を雇う余裕などない。
少しずつ仕事の精度を上げるというバカみたいに真っ当な方法以外解決する術はない。
年明けまでじっと我慢。
本が売れている。
「ナガオカケンメイとニッポン」「d design travel」共に入荷以来好調に売り上げを伸ばしている。
トークショーの申込も、結局毎日止まらず近々締め切ることになりそうだ。
本が売れることよりも何よりもうれしいのが、水戸に軽度のナガオカケンメイブームが巻き起こっていること。
約100人近い人が自腹を切って本を買い、読み、トークショーに足を運ぶ。
そして、ひとりひとりの考え方のベースに本の内容が刻まれる。
もしかしたら、何か変わるかも。
最近このコーナーをちゃんと見ていてくれる人がいるかどうかやや心配。
こういう呟くような囁くような曲が好き。
12月9日のナガオカケンメイトークショーにたくさんのお申し込みをいただき、ありがとうございます。
席数の関係で、まもなく受け付けを締め切らせていただきます。
店頭で参加の意志をお伝えいただいた方も、大変お手数ですがメールをお送りください。
info@blackbird-mito.comあて、またはcontactよりメッセージを送信してください。
よろしくお願いいたします。
お待たせしました。
「ナガオカケンメイとニッポン」がブラックバードにも入荷しました。
トークショー当日に購入予定だった方も、よろしければ事前にお立ち寄りください。
(当日は、まずブラックバードで本を買う→文化デザイナー学院に向かう→ブラックバードで交流会、と、歩道橋を何回も渡らねばなりませんので。)
また、トークショーは都合がつかない、という方も、本だけでもいかがですか?
地方都市に暮らす人間には特に響きます。
前菜プレートにカキを使うようにしてから、毎日かなりの数のカキが動くようになったため、
今までは6個単位で買っていたものを少し前から一気に一箱(30個)で買うようにした。
殻を開けなければ普通に3〜4日は美味しく生で食べられる。
(鮮度がいいのは大前提としてね)
身入りがいい今が生の冬ガキが一番美味しい季節だ。
大量に買えば仕入れ値が安くなる→その分安く出せる→よく動く
にしてもだ。
今日、18時から20時のたった2時間出たカキの数なんと30個。
「全滅?30個のカキが全滅?2時間も経たずにか?」
「全滅?12機のリックドムが全滅?3分も経たずにか?」
仕事が終わって車のトランクを開けると娘の保育園のカバンが。
どうやら持ち帰るのを忘れたらしい。
「しょうがねーな・・・」
グイっと持ち上げた瞬間車の中から声が・・・!
「×××××××と×××ね・・・」
ビクッとしてカバンを離し、後ずさりする。
ほとんど真っ暗に近い駐車場。
自慢じゃないがオバケはキライだ。
この車には誰かいる。
いや、そんなはずは無い。
きっと疲れているからだ。
勇気を振り絞っておそるおそるカバンを持ち上げるとまた声が・・・。
「楽しいことがいっぱいあるといいね!」
は?
「楽しいことがいっぱいあるといいね!」
犯人はこれ↓。
カバンに引っ付いていた。頭を押すとしゃべる仕組みらしい。

腹が立って道路に投げ捨てようとしたけど、大人げないから止めた。
たのしいことがいっぱいあるといいなぁ
本気でそう思う。
10年以上前、新宿リキッドルームでライブを見たのだけれど、
あまりに音がデカすぎて立ったまま寝た。
人は想像力の範疇を超えた音の中にいると眠くなるらしい。
胎教とか羊水とかが関係してそうな話。
(科学的根拠なし)
「take me somewhere nice」
僕も連れていって欲しい。
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現在トークショーの申込み80人弱。
わぉ。







